お焦げを食べるとがんになるって本当?

いろいろな食物に対して、「苦み」を感じてしまう系の味覚障害があるが、クロワッサンのあのこんがり感がちょうどよく「美味しい!」と感じられる数少ない食材だ。
トースターで少し温めると香りも食感もいいのだが、油断すると焦げやすい。
それでも「美味い」と感じれる。

肉や魚の焦げたものはあまり食べたいとは思わないが、パンやご飯のおこげってなぜか「美味しい」。

「焦げを食べるとがんになる」と言われるが、それは焦げの中に発がん性が疑われる物質が含まれているからだ。
実際には、毎日大量に摂取しなければ、特に問題はないとのこと。
がんになってしまった人が摂取しても、それが悪化させる原因にはならないと思われ、これからもこんがりトーストとかホットサンドとかクロワッサンは進んで食べれそう。

コロッケとかエビフライなんかも、パン粉を揚げたものだから、食べれそうな気はするんだけど、中身も問題なんで、コロッケとか時々「苦いな・・・」って思うことはある。
そして同じパンでも、「ん?」って思うものもあるので、ほんと食べてみないとわからないって感じかな〜。
この前は大丈夫だった「みかんゼリー」にしても、「あれ?」って思う日もあるので・・・😞

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